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どのお茶も、おいしい入れ方のポイントは茶の量、湯の量と温度、蒸らし時間です。
どの種類のお茶も、水はまず沸騰させ、種類に合わせた温度にしてから注ぎます。
茶器は温めておきましょう。急須から湯飲みに注ぐときは、少しずつ注ぎ分け、
急須に残さないよう完全に絞り切ることが大切です。
【1】
あらかじめ、急須、湯冷まし、湯のみを温めておき、お湯180ccを湯冷ましで
60〜70℃位にさましておきます。
【2】
急須に茶葉10g(大さじ2杯)を入れ、さましたお湯を入れ1〜2分待ってから
湯飲みに少しずつ回しつぎし、しっかり絞りきり、いただきます。
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